環境問題・エコロジー講演会/宮崎学

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パリ・カルティエ現代美術財団での写真展の様子です 詳しくはこちら

講演新着情報

第22回 タカミヤ・マリバー 環境保護シンポジウム

第22回 タカミヤ・マリバー 環境保護シンポジウムにて、「動物たちのびっくり事件簿 ~間違いだらけの自然保護~」をテーマに、基調講演をさせていただきます。

主催は公益財団法人タカミヤ・マリバー環境保護財団。
同財団は、「豊かな水辺環境を後世に」を掲げて水辺環境の美化保全やそれに関連する水辺保全団体への助成、市民への啓発、塵芥収集車によるゴミの回収等を行っています。また、青少年の健全育成等にも取り組んでいます。

今回のシンポジウムではお子様から年配の方まで広く楽しんでいただけるよう、たくさんのスライドを用意して、スライドを見ながらのライブトークを楽しんでいただけるように企画しています。

ぜひ皆さんのお越しをお待ちしています。

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■日時/2017年11月18日(土)9:30~12:00

■場所/北九州市 北九州商工貿易会館 大ホール

■演題/「動物たちのびっくり事件簿 ~間違いだらけの自然保護~」

■主催/公益財団法人タカミヤ・マリバー環境保護財団
共催/北九州市 後援/北九州商工会議所、福岡経済同友会、NPO法人里山を考える会、北九州ESD協議会、全九州釣ライター協会

■お問い合せ/タカミヤ・マリバー環境保護財団 事務局直通 TEL:093-661-3194
http://www.takamiya.co.jp/

■入場無料 事前お申込み不要で当日お越しください。

チラシダウンロード A4omote

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ニコン・フォトカルチャーウィーク クロッシングでトークショー開催

フォトカルチャーウィーク クロッシングは、ニコンの写真文化活動の一環としてニコンプラザ新宿、ニコンプラザ大阪、ニコンプラザ名古屋にて2015年から開催している写真の楽しみを広げるイベントです。

その中で、5月14日に東京会場にて、宮崎 学 写真展 「ヒトの傍らで-シナントロープから見た世界」を語るのトークショーを開きます。

詳細はこちら

https://pcw.nikon-image.com/tokyo/a18.html

■日程/2017年5月14日(日) 13:00~14:30

■場所/ニコンプラザ新宿内 セミナールーム

■講師/宮崎 学×小原 真史

■定員/80名

席に限りがあるために要申し込みとなっております。 
事前予約はこちら https://pcw.nikon-image.com/tokyo/index.html

<同時開催 写真展>ヒトの傍らで~シナントロープから見た世界~
宮崎学写真展

■新宿ニコンサロン
2017年5月9日(火)~15日(月)10:30~18:30(最終日は15:00まで)

■大阪ニコンサロン
2017年6月22日(木)~28日(水)  10:30~18:30(最終日は15:00まで)

   

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写真家 宮崎学(みやざき・がく) 1949年、長野県生まれ。自然と人間をテーマに、社会的視点にたった「自然界の報道写真家」として活動中。 1978年「ふくろう」で第1回絵本にっぽん大賞、1982年「鷲と鷹」で日本写真協会新人賞、1990年「フクロウ」で第9回土門拳賞、1995年「死」で日本写真協会年度賞、「アニマル黙示録」で講談社出版文化賞受賞。他写真集・著書多数。最新刊「かわりゆく環境・日本生き物レポート」や「ツキノワグマ」「森の写真動物記」のシリーズが発刊中。


毎日放送 情熱大陸 Movie

【 TBS系全国ネット/情熱大陸に出演しました 】宮崎は日本全国を飛び回っている。都会に赴けば、意外な場所で逞しく生きるハクビシンやヌートリアの姿にレンズを向け、地元・中央アルプスではツキノワグマの知られざる実態をスクープする。フィールドワークを追いかけた四ヶ月、そこには「人間と動物の共存」について思い悩む宮崎の姿があった。


聴講生の声

目ウロコな発見がいっぱい!

初めて聴いた方々は、きっと目からウロコ…な発見がたくさんあったことでしょう。自然界のこと、環境のことを、本当に案じている先生だからこそのひと言、ひと言は、自らの脚で全国のフィールドに飛び、五感で感じ、調べ、行動してきたことによる裏付けがあり、説得力があります。

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